Sound Designer
藤村 勇里
Yuri FUJIMURA
2002年 神奈川県生まれ。東京工科大学メディア学部メディア学科4年。
オーディオエンジニアリング、サウンドデザインを専攻。ゲームサウンドの作曲・効果音制作から、サウンドプログラミングとマルチチャンネルスピーカーを用いた立体音響作品まで幅広く手掛ける。
卒業研究ではPureData/Reaper/TouchDesignerを用いた映像と音響を同期させるインタラクティブシステムを開発。学会での発表も積極的に行なっている
Spatial Audio / Sound Programming
7.1.4ch立体電子音響作品。空間を一つのモノラル音場として捉え、単発音による定位感と持続音による包まれ感の両立を試みた。
SuperCollider / Csound / Logic Pro / Dolby Atmos / Virtuoso
Sound Design / Sound System
TBS Tech Design Lab主催ハッカソン。12ch立体音響サウンドのBGM、効果音、サウンドシステムの構築を担当。
SuperCollider / Logic Pro / TouchDesigner
Voice Recording
ゲーム内ボイスの録音・編集を担当。
ProTools / Logic Pro
7.1.4ch立体電子音響作品。
SuperCollider / Logic Pro / Dolby Atmos / Virtuoso
Music / Direction
配信BGM、OP・ED映像を制作。
Logic Pro / DaVinci Resolve
Game Sound
ゲームBGMの制作。
Logic Pro
MA
PVのMAを担当。
ProTools
先端芸術音楽創作学会
JSSA 第61回研究会にて、7.1.4ch立体音響作品の創作ノートを執筆、プレゼン発表を行なった。
ADADA + CUMULUS 2025
RepaerとTouchDesigner、PureDataを用いて、音と映像が同期して切り替わるシステムを制作し、論文執筆、ポスター発表を行なった。
AES
RepaerとTouchDesigner、PureDataを用いて、音と映像が同期して切り替わるシステムを制作し、ポスター発表を行なった。
SIGEC
RepaerとTouchDesignerを用いて、音と映像が同期して切り替わるシステムを制作し、予稿執筆、ポスター発表を行なった。